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<title>duckill</title>
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<description>-コンセプトがないというコンセプトの写真日記-</description>
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<title>我的台北日記。-大衆的芸能編3-</title>
<description> ＜前回までのあらすじ＞小学校の時よく出会った、ヘルメットを被って自転車に乗った外人二人組が僕の前方からやってきた。ヘルメットも自転車も新しいし歳も変わってなさそうなので別の外人なのかもしれないが、彼等は昔と同じようにすれ違い様にあいさつしてきた。昔と同じように会釈してしまった自分に昔と同じように恥ずかしい気持ちになって気が狂った僕は...というのは嘘でありまして、実際には京劇が始まる前に劇場外の奥の
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<![CDATA[ ＜前回までのあらすじ＞<br />小学校の時よく出会った、ヘルメットを被って自転車に乗った外人二人組が僕の前方からやってきた。ヘルメットも自転車も新しいし歳も変わってなさそうなので別の外人なのかもしれないが、彼等は昔と同じようにすれ違い様にあいさつしてきた。昔と同じように会釈してしまった自分に昔と同じように恥ずかしい気持ちになって気が狂った僕は...<br /><br /><br />というのは嘘でありまして、実際には京劇が始まる前に劇場外の奥の扉から出てきたのは...<br /><br />というのが本来のあらすじであります。<br /><br /><br />で、<br /><br />奥から出てきたのは京劇役者の「青衣」（歌と台詞を得意とする女性）と「小生」（若い書生さん）！<br /><br />目の前まで来た時には、<br /><br />（えっ！？なんでこんなところにいるのン！？）<br /><br />と、大好きなスターに異国で偶然会ったという錯覚した感情になり、<br /><br />興奮しすぎて脳内麻薬が大量分泌し瞳孔が開き直立不動で「青衣」を凝視してしまいました。<br /><br />彼女もおしとやかに微笑んでくれた気がします。<br /><br /><br /><br />すると隣で、「小生」が一曲、生演奏に合わせて歌い出しました。<br /><br />僕は、初めて同じ目線で見る役者の歌に酔いしれました。<br /><br />好きなバンドのライブを最前列で見た時のようでした。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9127626.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9127626.jpg" alt="_9127626.jpg" border="0" width="480" height="640" /></a><br />「小生」<br />※やはり観光客用の為、少し安っぽい感じは否めません。<br />　一流の京劇は正直もっと風格がありいい衣装です。<br />　僕は楽しみましたが、京劇イメージ向上の為、記述致します。<br /><br /><br />その後「青衣」が一曲、生演奏に合わせて歌いました。<br /><br />酔いしれ過ぎてベロンベロンになり興奮しすぎて脳内麻薬が大量分泌し瞳孔が開き直立不動で全身を痙攣させて「青衣」を凝視していました。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9127632.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9127632.jpg" alt="_9127632.jpg" border="0" width="480" height="640" /></a><br />「青衣」<br />※やはり観光客用の為、少し安っぽい感じは否めません。<br />　一流の京劇は正直もっと風格がありいい衣装です。<br />　僕は楽しみましたが、京劇イメージ向上の為、記述致します。<br />　また、写真で見ると小林幸子感が出て残念です。<br /><br /><br />手を震わせ、終わったら一曲リクエストするつもりで手にペンで「牡丹亭」（曲名）と書きましたが、<br /><br />瞳孔が開ききり最期には猫のように黒目が縦線になって「ミャオ」と言って凝視する僕に<br /><br />彼女は危機感を感じてしまったのでしょうか。<br /><br />最前列で一番真剣に歌を聞いているにも関わらず、<br /><br />不自然にもこっちを一回も見てくれないので失恋気分になった僕はリクエストを諦めました。<br /><br />歌い終わると、彼女はそそくさと奥の扉に消えて行きました。<br /><br />あ～あ、と思ってため息ヒトツ、後ろを振り返りました。<br /><br /><br /><br />そこにはなんと「花旦」（お付きの女の子）が2人もいるじゃないですか！<br /><br /><br /><br />告白しますが僕は「花旦」が一番好きなのです。<br /><br />キュウトな仕草とチョコチョコ歩く様、最高！って変態かもしれません。<br /><br />普段は大人しく初対面の人と会うと靴の先しか見ない僕ですが、<br /><br />その時ばかりは興奮しすぎて脳内麻薬が大量分泌し瞳孔が開き手に「花旦」と書いて「花旦」に見せて伝わってテンションは上がりきり一人いた日本語が少しわかる劇場員を呼び止め監督が選手にアドバイスをするかのように背中に手をやり「僕は京劇が好きで、よく見に行くのだ！北京にも見に行ったし日本でも見に行く！って伝えて！」と意味のわからない京劇好きアピールをして頭から煙が出て猫のように黒目が縦線になって「ミャオ」と言いました。<br /><br />とにもかくにも、僕は興奮して最初に話しかけた1人の「花旦」に集中的にがぶり寄っていました。<br /><br />フッと、もう一人の「花旦」が目に入って目が合うと、<br /><br />（わたしの事は好きじゃないんでしょ、その子がいいんでしょ、いいよいいよ、別に気にしてないよ、ほんとにいいんだよ、よろしくやっちゃいなよ、泣いてなんかないもん、グスン、あれおかしいな、なんで涙がとまらないんだろ、えへ。）<br /><br />という感じで身を引いたので、<br /><br />（違うよぅ！誤解だよぅ！僕は君も好きなんだよぅ！花旦が好きなんだよぅ！<br /><br />　いや確かに君よりもこっちの子の方が好きなんだけどそんな差別はしないよぅ！）<br /><br />という感じを出すため座り込み、両手両足をバタバタしました。<br /><br />すると彼女は<br /><br />（あらあら困ったちゃんねぇ、わかったわ許してあげる。）<br /><br />となりハーレムを築くことに成功した僕は、<br /><br />それまで「花旦」の傍にずっといたにも関わらずないがしろにしていた「武丑」（立ち回り役）も加え、<br /><br />ウフウフ、ヨカヨカしました。<br /><br />先ほども言いましたが、普段１人ならクールを決めている僕ですが、<br /><br />この時ばかりは次のようになりました。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/R9219731.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/R9219731.jpg" alt="R9219731.jpg" border="0" width="640" height="480" /></a><br />「俺がお前らを守ってやんかんな！」<br />※やはり観光客の為、少し安っぽい感じは否めません。<br />　普段の僕は正直もっと風格がありいい衣装です。<br />　僕は楽しみましたが、十一面観音イメージ向上の為、記述致します。<br /><br /><br /><br />舞台の為に去っていく彼女達を見送り、<br /><br />興奮冷めやらぬまま僕は席に着き京劇を見ました。<br /><br />京劇自体は「孫悟空と蜘蛛の精の戦い」というもので、<br /><br />以前見た事のある演目でした。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9127646.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9127646.jpg" alt="_9127646.jpg" border="0" width="640" height="480" /></a><br />「孫悟空と蜘蛛の精の戦い」<br />※やはり観光客用の為、少し安っぽい感じは否めません。<br />　一級の京劇は正直もっと風格がありいい衣装であり、このようにお遊戯ぽくないです。<br />　僕は楽しみましたが、京劇イメージ向上の為、記述致します。<br /><br /><br />初めに会った「青衣」が主人公が蜘蛛の精の役をしてたけど、<br /><br />日本のよくわからん京劇好きが来て最前列で猫目で見てるというプレッシャのせいか、<br /><br />はたまたプライベートで何かあったのか、そうとしか思えない程にミスが目立ちました。<br /><br />まぁまぁそんなことは関係なく楽しかったんです。<br /><br />というか僕は演目云々クオリティ云々より、<br /><br />さっき会った「花旦」を「自分の彼女」位の病的な気持ちでやさしくずっと目で追う事しかしてませんから。<br /><br /><br /><br />演目が終わって幕が下りると同時に、僕は普段のクールガイに戻りました。<br /><br />クールガイなので、混雑を避けるため帰ろうと率先して扉から出ました。<br /><br />劇場員数人が「タクシー呼びますか？」的に話しかけていましたが、<br /><br />僕はクールガイなので、ニヒルスマイルで「いいよいいよ」と片手を上げエレベータに飛び乗りました。<br /><br />劇場員がエレベータのボタンを押してくれました。<br /><br />エレベータの中でクールな僕は、降りる時の事を考えてドアの方に方向転換しました。<br /><br />閉まり始めたドアの隙間から僕は見てしまいました。<br /><br /><br /><br />役者全員出てきて客をお見送りしてる～ン！<br /><br />「花旦」もなんか笑ってトークしてる～ン！<br /><br /><br /><br />犬のように走っていきたい衝動を、<br /><br />分泌し始めた脳内麻薬を親指と人差し指でつまんで遮断する事によって抑え、<br /><br />（閉まりかけたドアーから戻るなどノークール。今夜は充分満足したではないか。<br />　<br />　それより僕がいない事によって反省すべきであろう、青衣よ。さらば僕のスウィート花旦。ソークール。）<br /><br />と自分に言い聞かせ、夜の街へ消えていくのでした。<br /><br /><br /><br /><br />PS.今でも閉まりかけのドアの間から見た映像は、<br /><br />　　その場にいた劇場員の人数を覚えているほど鮮明です。<br /><br />　　ミャオ。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-10-06T10:53:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>十一面観音</dc:creator>
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<title>我的台北日記。-大衆的芸能編2-</title>
<description> 前回の「布袋戲」を見た後、ホテルで小休憩。それから「台北戲棚（タイペイアイ）」というところへ京劇を見るために向かう僕。京劇ってものは地方劇を北京に集めて融合されたもの、つまりは京劇の本場は北京ってこと。なので「台湾で京劇だと？そんなもん観光客相手のもんで程度は知れてるであろうよ！チッ！（前歯の間から唾を吐く音）」ってなってもいいところですが僕は楽しみなのです。なぜかですって？僕の脳に蓄積された情報
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<![CDATA[ 前回の「布袋戲」を見た後、ホテルで小休憩。<br /><br />それから「台北戲棚（タイペイアイ）」というところへ京劇を見るために向かう僕。<br /><br />京劇ってものは地方劇を北京に集めて融合されたもの、<br /><br />つまりは京劇の本場は北京ってこと。<br /><br />なので<br /><br />「台湾で京劇だと？そんなもん観光客相手のもんで程度は知れてるであろうよ！<br /><br />チッ！（前歯の間から唾を吐く音）」<br /><br />ってなってもいいところですが僕は楽しみなのです。<br /><br />なぜかですって？<br /><br />僕の脳に蓄積された情報は10日で消滅するのでいつでも新たな気持ちで楽しめるから。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/R9219710.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/R9219710.jpg" alt="R9219710.jpg" border="0" width="480" height="640" /></a><br />「台北戲棚（タイペイアイ）」<br /><br /><br />ビールをコンビニで購入、ポッケに隠していざ「台北戲棚」へ。<br /><br />劇場に入ると、やはり観光客ばかりのようで日本人が多かった。<br /><br />でもその控え目さのおかげで最前列が空いている！<br /><br />ヤッタ～始まったところだ～！<br /><br /><br /><br />......雑技団が足で頭の上に皿乗せとる。<br /><br />......雑技団が足で机を回しとる。<br /><br /><br /><br />（スゴイネスゴイネ！...でもね、雑技なんぞ見飽きておるのだ！一体、京劇はいつ始まるのだ！）<br /><br />と激怒した僕は席を立ち劇場員に聞きました。<br /><br />「イッ！いつ始まるのだ！キョッ！京劇は！」<br /><br />「ヨッ！40分後に休憩挟んでその後です。ハッ！ハハーッ！」<br /><br />というのでしぶしぶ席について一人イライラしながら雑技を見ることに。<br /><br />しかしやはり彼らもプロでした。<br /><br />積み上げられた椅子の上で雑技団の男性が魅せてくれたのです。<br /><br /><br /><br />すんごいダサい仰々しいミュージック！<br /><br />さらにそのミュージックに合わせて、椅子の上でかなりの「ドヤ顔」！<br /><br /><br /><br />感激しました。<br /><br />涙が止まりませんでした。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9127617.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9127617.jpg" alt="_9127617.jpg" border="0" width="640" height="480" /></a><br />「ドヤ顔5秒前」<br />※最高のドヤ顔は残念ながら撮り逃してしまいました。<br />　しかもミュージックもお伝えできず、残念です。<br /><br /><br />それから彼等は去り、次に現れたのは10人ほどの民族衣装を着た女子達。<br /><br />（まったくもって下らん。何をザルを持ってダンスしておる！一体京劇はいつ始まるのだ！）<br /><br />と思い、激怒して席を立とうとした直後でした。<br /><br />しかし彼女達もまた、プロでした。<br /><br />ザルを持った女子達が魅せてくれたのです。<br /><br /><br /><br />んっ！？ザルを持って！？腰をクネクネして！？意味深な照れ笑いでこっちをチラ見！？<br /><br />こっ！これは王様が今宵の相手を決める為の「王様、私を選んでコビコビダンス」では！？<br /><br />なんかとってもエロい！<br /><br /><br /><br />僕は京劇の為に取っておいたビールを空け、<br /><br />テレテレ、ヨカヨカして見ました。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/R9219716.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/R9219716.jpg" alt="R9219716.jpg" border="0" width="640" height="480" /></a><br />「コビコビダンス＆足で座布団回し（桂小枝級）」<br /><br /><br />テレテレしていたら彼女達は帰り支度を始めました。<br /><br />（ああ楽しんだ、楽しんだ。）<br /><br />と思い、拍手で彼女達を送ろうと思っていましたが僕は甘かった。<br /><br />全ては罠だったのです。<br /><br />王様へのコビコビダンスは、悪魔への生贄である観客を油断させる為のダンスでした。<br /><br /><br /><br />彼女達は観客を舐めるように見廻し、突然客席に飛び降りてきました。<br /><br />虎をも子猫に変えるという殺人的なメンチを習得していた僕はなんとか難を逃れましたが、<br /><br />8名の観客が生贄に選ばれてしまいました。<br /><br />悪魔を呼び出すためでしょうか、６名は強制ダンスをさせられ、<br /><br />後の2名は即生贄なのでしょう、吊るし上げにあってしまいました。<br /><br />おそらく先の強制ダンスの６名も後には生贄にされてしまうのでしょう。<br /><br />僕は生贄になった人達の最期を親族に伝える為に、<br /><br />伏し目がちにシャッターを押すことしかできませんでした。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_912761911111111.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_912761911111111.jpg" alt="_912761911111111.jpg" border="0" width="640" height="480" /></a><br />「吊るし上げ」<br />※息子さん見ていますか？<br />　腰を力の限り掴まれ苦悩の表情ですが、お母さんは最期まで立派でしたよ！<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9127623111111.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9127623111111.jpg" alt="_9127623111111.jpg" border="0" width="640" height="480" /></a><br />「強制ダンス」<br />※Hi,her brother!?Can you see this photo?<br />　 I'm sorry she looked so hard.<br /> 　But she had been really good until the death!<br /><br /><br /><br />出演者、8人の犠牲者が舞台から消え去り、シーンとしたまま15分間の休憩が始まりました。<br /><br />休憩時間には劇場外でちょっとした催し物があるというので、<br /><br />気分を切り替える為に僕は真っ先に外へ飛び出しました。<br /><br />すると奥から......<br /><br /><br /><br />はい！今回も長くなりそうなので次回にもつれこみます。<br /><br />いや～この後何があったんでしょうねぇ！<br /><br />気になりますねぇ！<br /><br />じゃあ拍手ボタンを押して、早く僕が次回作を書くよう促してよ～。<br /><br />ではでは再見～！<br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9127620111111111111.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9127620111111111111.jpg" alt="_9127620111111111111.jpg" border="0" width="640" height="480" /></a><br />「吊るし上げ2」<br />※妹さん見ていますか？<br />　薬のようなものを飲まされ無理に笑わされていますが、お姉さんは最期まで立派でしたよ！<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-09-30T22:39:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>十一面観音</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>我的台北日記。-大衆的芸能編１-</title>
<description> 今回から2回は大衆的芸能編です。予定を組まずに旅立った僕ですが、これらに関しては必ず行こうと思っていたのです。ウフフ。まずは台湾の伝統的な人形芝居「布袋戲」。調べると「敘舊布袋戲園」や「台北偶戯館」など、観光客向けの場所がありました。いいじゃない。でも、できれば大衆文化を体験するには観光者向けでなく大衆にまみれたいぬぁ。台北到着の夜、そんな気持ちで士林夜市をウロツイていると、夜市を通り過ぎて公民館
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<![CDATA[ 今回から2回は大衆的芸能編です。<br /><br />予定を組まずに旅立った僕ですが、これらに関しては必ず行こうと思っていたのです。<br /><br />ウフフ。<br /><br /><br /><br />まずは台湾の伝統的な人形芝居「布袋戲」。<br /><br />調べると「敘舊布袋戲園」や「台北偶戯館」など、観光客向けの場所がありました。<br /><br />いいじゃない。<br /><br />でも、できれば大衆文化を体験するには観光者向けでなく大衆にまみれたいぬぁ。<br /><br />台北到着の夜、そんな気持ちで士林夜市をウロツイていると、<br /><br />夜市を通り過ぎて公民館みたいな場所にたどり着きました。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/R9219416.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/R9219416.jpg" alt="R9219416.jpg" border="0" width="640" height="480" /></a><br />「公民館」<br /><br />目を凝らしてみると、そこには「布袋戲」らしきポスタが！<br /><br />夜の9時位でしたがとりあえず何も考えずグングン中へ入ってみました。<br /><br />中には「布袋戲」に使われるであろう人形達が飾られていました。<br /><br />その入口に受付の女性タイワニーズ（これからはJTで）がいたので英語をしゃべれるフリをして<br /><br />「見てもいい？タダ？」<br /><br />と尋ねました。<br /><br />「どうぞどうぞナンボでも見てっておくんなまし～。」<br /><br />とジェスチャーするので黙々と人形を見ていました。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/R9219412.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/R9219412.jpg" alt="R9219412.jpg" border="0" width="640" height="480" /></a><br />「三国志より関羽（左）と張飛（右）」<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/R9219406.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/R9219406.jpg" alt="R9219406.jpg" border="0" width="640" height="480" /></a><br />「覇王別記より項羽（左）と虞姫（右）」<br /><br /><br />でもどうせなら動いているところが見たいと思いまして、<br /><br />「劇自体はこの場所でやったりするの？僕は見れるの？」<br /><br />と尋ねると、<br /><br />「土曜日の午後3時に来たら見れるよ。」<br /><br />「せやけどこのポスタには98年て書いてるよ？？」<br /><br />「土曜日の午後3時に来たら見れるよ。」<br /><br />「ということは今日寝て、明日寝て、次の日来たらいいんやね？」<br /><br />「土曜日の午後3時に来たら見るよ。しかも無料。しかもお茶付き。」<br /><br />「じゃあ来るわ！」<br /><br />「OK！待ってます～！」<br /><br />タイワニーズで英語が話せない人は単語も全く通じません。<br /><br />この会話はジェスチャーと筆談ですので約20分を要しました。<br /><br />なんかわからんけど台湾では今98年なのでしょう。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/R9219415.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/R9219415.jpg" alt="R9219415.jpg" border="0" width="480" height="640" /></a><br />「ポスタ」<br /><br />そして当日、電車に乗って公民館へ行きました。<br /><br />中に入ると派手な舞台が組まれており、<br /><br />その前に並べられた椅子に地元らしき老若男女が集い始めています。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9127594.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9127594.jpg" alt="_9127594.jpg" border="0" width="640" height="480" /></a><br />「士林の大衆達」<br /><br />僕は写真を撮りたいので席に座らずに舞台サイドに立っていました。<br /><br />すると運営側の人が一番前の席を指さし、<br /><br />「あそこに座ってください」ジェスチャーをしています。<br /><br />「いいえ、ここでいいです。」<br /><br />すると別の運営側の人が一番前の席を指さし、<br /><br />「あそこに座ってください」ジェスチャー。<br /><br />「いいえ、ここでいいです。」<br /><br />すると別の運営側の人が一番前の席を指さし、<br /><br />「あそこに座ってください」ジェスチャーをしています。<br /><br />「いいえ、ここでいいです。」<br /><br />これあと3人位。<br /><br />すると別の運営側の人が握手を求めてきて、<br /><br />「あなた日本人」と得意げに日本語を話して去って行きました。<br /><br />すると別の運営側の人が一番前の席を指さし、<br /><br />「あそこに座ってください」ジェスチャーをしています。<br /><br />「いいえ、ここでいいです。」って言おうとしたら服を引っ張るので見ると、<br /><br />JTでした。<br /><br />僕を席へ連れて行くので挨拶をして大人しく席に座りました。<br /><br />しばらくの間、プレゼント大会みたいなのが行われていたので暇を持て余す僕は写真を撮りました。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9127591.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9127591.jpg" alt="_9127591.jpg" border="0" width="640" height="480" /></a><br />「地元の名士とプレゼントをもらう少年」<br /><br />プレゼント大会が終わると、司会の人の紹介と共に最前列の人達が順番に席を立ち、<br /><br />客席に振り返り手を振って挨拶をしています。<br /><br />（最前列の人は地元では名の知れた名士なのであろうなぁ、<br /><br />んっ？ちょっと待てよ？僕の席は確か最前列ではなかったっけ？）<br /><br />と思った瞬間、JTが僕の肩を叩き、<br /><br />「立って後ろを向いて手を振ってセイハロー！」と促すので、<br /><br />僕は皆に「ハロー。」と民衆に手を振り笑顔で拍手に応えるのでした。<br /><br />よかよか。<br /><br />皆の対応から見ると、<br /><br />僕は「日本から来たキャメラマン」的に紹介されているのではないでしょうか。<br /><br /><br /><br />一息ついたところでやっと「布袋戲」が始まりました。<br /><br />シャンシャンシャンシャンシャ～ン！<br /><br />おおっ！生演奏！<br /><br />正直場所が場所なのでそんなに期待はしていなかったのですが、<br /><br />いやいやどうしてなかなかの繊細な動き！<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9127610.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9127610.jpg" alt="_9127610.jpg" border="0" width="640" height="480" /></a><br />「布袋戲」<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9127598.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9127598.jpg" alt="_9127598.jpg" border="0" width="640" height="480" /></a><br />「生バンド」<br /><br />人形が棒をブンブン振り回して結構激しく闘うんよね～。<br /><br />両手で人形を操ってたようで両手で闘わせたりしてて面白かった。<br /><br />多少片手（おそらく利き手でない方）がおろそかな気がしましたが目をツムリましょう！<br /><br />特に京劇バリの生演奏にはテンションが上がり、「日本のキャメラマン」の立場を利用して、<br /><br />勝手に舞台裏で生演奏を見に行ったり楽しめました。<br /><br />実際人形版京劇って感じでした。<br /><br /><br /><br />ただ、韓信の話という事だけで内容については全くわかりません。<br /><br />　＜プチ情報＞<br />　　韓信は中国秦末から前漢初期にかけての武将で、<br /><br />　　劉邦の下で働いた世界軍事史上の名将とも言われています。<br /><br />　　また「背水の陣」の生みの親でも知られ「國士無雙」と謳われた天才です。<br /><br />　　知りたい人は「項羽と劉邦」でも読んでください。<br /><br />　　横山先生の漫画でも司馬遼太郎でも。<br /><br />　　覇王別姫とも関係ありますしね。<br /><br />ちなみにこの時、僕は残念ながら韓信の事を名前しか思い出していませんでした。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/b6-1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/b6-1.jpg" alt="b6-1.jpg" border="0" width="284" height="458" /></a><br />「風雲人物「國士無雙」 ──漢朝大將軍韓信」<br /><br />さてさて1時間程経ったでしょうか。<br /><br />伴奏や激しい闘いのシーンは収まり文劇のようになってきました。<br /><br />つまり、人形と人形の長時間にわたる雑談です。<br /><br />意味もわからず、数日のハードスケジュールもあって眠たくなってきました。<br /><br />日本人代表としての自覚からしばらく我慢しましたがもう耐えれません。<br /><br />もらったばかりのお茶を一気に飲み干し、JTへ歩み寄りました。<br /><br />「日本人キャメラマン、そろそろ行かなくちゃ。トイプチー。」とジェスチャーをすると、<br /><br />お土産にサンドウィッチ等西洋パン類をくれました。<br /><br />「謝謝！」と言って記念にJTを写真に収めようとすると、<br /><br />彼女はテレテレと逃げて行きました。<br /><br />僕はサンドウィッチ等西洋パン類を食べながら駅に向かいました。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/R9219686.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/R9219686.jpg" alt="R9219686.jpg" border="0" width="640" height="480" /></a><br />「サンドウィッチ等西洋パン類」<br /><br />これが芸能編？ていう疑問は置いといて、次回は「我的台北日記。-大衆的芸能編2-」。<br /><br />台湾でも見れました、そう、京劇！<br /><br />再見～！<br /><br />コビコビ。 ]]>
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<title>我的台北日記。-プロローグ-</title>
<description> 「恒例の飛行機から見た図」いやいやいや行ってきました、台北。学習能力がある僕は日記形式をやめます。テーマ別にとかエピソード別にとかちょこちょこ載せていきます。これから台湾旅行を考える人の手助けになるようなブログは書かないとは思いますが、何かしら楽しんでいただきたいと。で、今日は自分がした行動を把握する為に、簡単に行動パターンを書いてみます。適当に流してください。1日目　18：30ホテル着→士林夜市（探索
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/R9219376.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/R9219376.jpg" alt="R9219376.jpg" border="0" width="640" height="480" /></a><br />「恒例の飛行機から見た図」<br /><br />いやいやいや行ってきました、台北。<br /><br />学習能力がある僕は日記形式をやめます。<br /><br />テーマ別にとかエピソード別にとかちょこちょこ載せていきます。<br /><br />これから台湾旅行を考える人の手助けになるようなブログは書かないとは思いますが、<br /><br />何かしら楽しんでいただきたいと。<br /><br /><br /><br />で、今日は自分がした行動を把握する為に、簡単に行動パターンを書いてみます。<br /><br />適当に流してください。<br /><br />1日目　18：30ホテル着→士林夜市（探索＆飯）→BAR"響"（大人な酒）<br /><br />2日目　保安宮（寺）→孔子廟（寺）→京鼎楼（飯）→九份（探索＆お茶＆寺）→淡水（探索）<br /><br />3日目　西門（探索＆飯＆足つぼ＆寺）→龍山寺（寺＆町探索）→士林（布袋戯鑑賞）→<br /><br />　　　　  西門（飯＆ホテル）→台北戲棚（雑技＆京劇鑑賞）→師大夜市（探索＆カフェー）<br /><br />4日目　西門（インターネットカフェ＆スーパー探索&飯）→台北101→屋外BAR<br /><br />5日目　西門（飯 ＆ショッピング）→永康街（飯＆ショッピング）→中正紀念堂（観光）→南京東路二<br /><br />　　　　　段～民權東路二段（ブラブラ）→士林夜市（探索）→西門（スーパー＆ボーッ）<br /><br />6日目　5：00ホテル発<br /><br /><br />動きまくってます。<br /><br />普段、１日に５分と立ってない僕にはかなりの動き様。<br /><br />３日目にバテてきた自分を恨みましたが、しかたありません。<br /><br />なんでしょう、ゆっくりするのがもったいなくて。<br /><br />おそらく理由は貧乏性ですが、今思うと、満足しきれないところがあったりして焦って何か<br /><br />を求め続けていたからでもある気がします。<br /><br />中国感を求める僕にはちょっと台北は都会過ぎたんですよ。<br /><br />すべては何も考えずに値段で「台北」と決めた僕の責任です。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9147769.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9147769.jpg" alt="_9147769.jpg" border="0" width="640" height="480" /></a><br />「"台湾の原宿"と呼ばれる僕のホテルの所在地、西門。"原宿"というより雑な感じが"アメリカ村"やね」の図。<br /><br /><br />少し離れるとアジア感が出てくるけど。<br /><br />でもまあぁ都会。<br /><br />原付の多い都会。<br /><br />Anyway、都会。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9147699.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9147699.jpg" alt="_9147699.jpg" border="0" width="480" height="640" /></a><br />「ヴァランヴァッヴァッヴァ、ヴァランヴァッヴァッヴァ」←奇をてらった効果音<br /><br />プロローグはこれくらいにしときます。<br /><br />とはいえ、なんだかんだ楽しんだのでそれは後日。<br /><br />お楽しみに！<br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9147701.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9147701.jpg" alt="_9147701.jpg" border="0" width="480" height="640" /></a><br />「再見～！」<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<title>台湾へ。</title>
<description> 次の仕事のメドガツイタのでBARのお仕事を辞めてチンピラに戻りました。ということで、台湾へでも行こう！と5日に予約。10日から一人でちょいと旅してきます！...ってでもね～何も考えず安いというだけで決めたんですよ。そのあと調べたらなんか香港っぽい感じで都会すぎるんよね～。やっぱり調べてもっと中国中国したところがよかったかと思いつつも、そんな余裕もないのでまぁいっか、と。いろいろ見て何か得れたらええな、と思
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<![CDATA[ 次の仕事のメドガツイタのでBARのお仕事を辞めてチンピラに戻りました。<br /><br />ということで、台湾へでも行こう！と5日に予約。<br /><br />10日から一人でちょいと旅してきます！<br /><br />...ってでもね～何も考えず安いというだけで決めたんですよ。<br /><br />そのあと調べたらなんか香港っぽい感じで都会すぎるんよね～。<br /><br />やっぱり調べてもっと中国中国したところがよかったかと思いつつも、<br /><br />そんな余裕もないのでまぁいっか、と。<br /><br />いろいろ見て何か得れたらええな、と思います。<br /><br />ではでは再見！<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_8257240.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_8257240.jpg" alt="_8257240.jpg" border="0" width="640" height="480" /></a><br />「留守番ナッチャン」<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9017242.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_9017242.jpg" alt="_9017242.jpg" border="0" width="640" height="480" /></a><br />「留守番梅蘭」<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_8257234.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/b/y/o/byouketsu/_8257234.jpg" alt="_8257234.jpg" border="0" width="640" height="480" /></a><br />「防犯チョビ」<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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